[3ページ目] 自分軸/優先順位 | 強みわくわく発見サポーター 人生のわくわくのみつけ方
外資系コンサルティングファーム、メーカー、投資銀行で15年超、研修のお仕事をしてきたコーチのカキコミ
カキコミ

自分軸/優先順位

40代でやっておくといいこと

先日30代、40代はどんなことに悩んでいるのか?という調査について紹介をしました。似ているお悩みもあるけど、違う特徴もありました。30代で一番多かったのは、心身の疲れ。自分の居場所を決めて、がむしゃらに頑張って、ともすればオーバーワークになりがちな生活。ところが40代になると、内面と向きあうようなお悩みが一番多かったのです。

人生で二番目に大切な日

「トムソーヤーの冒険」や「ハックルベリー・フィンの冒険」を書いたマーク・トゥエインが、「人生には大切な日が二日ある」と言ったんだそうです。まず一日目は、自分が生まれた日。では二日目は?

変化を起こせる時の共通点

私の知っている人にものすごく大きな変化をしている人がいます。例えば、会社員を辞めて、農業に転向したとか、自分の意思で留学をした人とか。そこには、どうも共通点らしきものがあって、そのうちふたつが、①自分の現状を知って受け入れていること。そして、②変わる心の準備ができたこと。

キャリアパス・天職をみつける方程式

キャリアパスって、よく耳にする言葉です。将来の仕事について計画を考えたり、アクションを決めたりすることです。ただ、これにはいい点も、そうでない点があるようです。そこで、『自分のキャリアパスを知る方程式』で紹介されていたものを引用してみました。

サバイバル能力がある人の共通点

オーストリアの精神科医で、ヴィクトール・フランクルという人は、ナチスの強制収容所にいた経験がありました。過酷な環境の中で、たくさんの人が命を落としてしまうなかにいて、彼自身も何度か(少なくとも3回は)死にかけています。収容所の中ででは、体が丈夫で、威勢がいい人が生き残っていくと思っていたら、案外そういうものでもなくて、その人たちにはある共通点がありました。

集中力というリソース・やらないことを決める

毎日の生活の中で、やることはジャンジャンくるのに、肝心なことができない、なんてことはありませんか?私はあります。ちゃんとTo Do Listにはあるのに、雑用に追われて今日もできなかったよぉぉぉぉ…。私たちは『何をやるか』について考えることはあっても、『何をやらないか』については、あまり考えないものです。

あの人はなぜ、決断が早いのか【3つの基準】

どうも決断する速さや力には3つの要素があるように見えてきます。その3つとは… ①仕事の優先順位やゴールがはっきりしている ②選択しなくていいことには、あまり頭を使わない ③直観を使う

自分が大切にしているものがわかるひとつの質問

自分が大事にしているもの、価値観に気づかせてくれる簡単な質問があります。それは、「あなたが褒められて嬉しいと感じることは何ですか?」というものです。これは人によって外見や容姿のことだったり、仕事の出来だったり、性格のことだったりと、本当にバラバラなんですよね。

このままで大丈夫?働き方・生き方の軸を見つける

突然時間に余裕ができてしまうと「さて、これからどうしよう?」と思ったりもします。私はそんな時間が、チャンスだな~と思ったりします。自分を磨く投資の時間をがっつり増やすことができますし。そこから本当に飛躍的な変容をした人を、私はたくさん知っているからです。

必要な情報はあるのに、なぜコーチやメンターをつけるのか

先日ある方から「これだけ欲しい情報があるのに、何でコーチをつけるのですか?」という質問を受けました。確かに。これを私なりに考えてみました。そして浮かんだことは、「情報が多すぎるからコーチをつける人もいる」ということでした。

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仕事に絶望した僕の30日間

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