外資系コンサルティングファーム、メーカー、投資銀行で15年超、研修のお仕事をしてきたコーチのカキコミ
カキコミ

強み/自分らしさ

好奇心という才能は意外と賢い

やりたいな、と思っていることがあっても、後回しにしていたり、どうせ無理、と初めからやる気にフタをしていたり。好奇心って持って生まれた才能のひとつとうか、リソースなんですけどね。自分らしく前に進めてくれる材料というか、釣り針の先についてるエサというか。

誰の役にも立てなくて落ち込んだときに…

あるところにミツバチがいました。彼は毎日みつを集めにでかけるのですが、他のミツバチと違って、彼は飛ぶのが遅く、みつを集めるのもヘタでした。周りのミツバチたちが上手にたくさんみつをあつめるのを見て、落ち込んでいました。

強み・長所を認めてくれる人はいますか?

ほめられて伸びる、というタイプの人がいます。 私もどちらかというとそちらです。 と、いいますか、絶対そっち(笑) ずっと「あなたのこんなところがいい」「ここが強みだ」 と言い続けられると、人はどうなるのか? これ、結構な …

【ご挨拶】名前が変わりました

自分の名前の運気の悪さが、何かこう、ずっと頭の隅にひっかかっていました。姓名判断って、文字とその組み合わせで見ていくらしいのですが、星和美の組み合わせはかなり悪いらしく、特に星が頭につくとラスボス級になります。

キャリアパス・天職をみつける方程式

キャリアパスって、よく耳にする言葉です。将来の仕事について計画を考えたり、アクションを決めたりすることです。ただ、これにはいい点も、そうでない点があるようです。そこで、『自分のキャリアパスを知る方程式』で紹介されていたものを引用してみました。

他人の芝生は青すぎる、と感じてしまう劣等感

金づちさんと、ノコギリさんが会話をしています。金づち「いいなぁ、ノコギリさんはそんなすごい刃があって。それがあれば何でも切れちゃいますよねぇ」ノコギリ「あなたこそ、堅い木に釘を打ちつけられるんでしょう?僕にはそんなこと到底できませんよ!」他愛もないたとえですが、まさにという感じがしました。

褒めてはいけない!?じゃあ、どうするの?

「部下は褒めて育てる」なんていう考え方もある中で、「褒めてはいけない」とはちょっと変な言い方ですよね。私も初め、何だろう?と思いました。褒められれば嬉しいですし、報われることだってありますから。じゃあ、どうすればいいの?ということになるのですが…

リーダーシップの4つのスタイル

部下を持つ。これ、なかなか難儀なことです。今までは自分だけが頑張っていればよかったのに、これからは他の人の仕事にも責任を持つことになる。私は最初に部下ができたとき、結構手痛い失敗をしました。陰で悪口を言われる、仕事をしてもらえない、そしてチームの業績が落ちる…。

『継続は力なり』継続させてくれたのは愛でした

マイナビが会員899人対して実施した「好きな名言・格言」のアンケートで、「継続は力なり」という格言は、第三位だったそうです。そう答えた方の中は「大変でも、続けたことで結果を出せた」という方もいました。ところでそんな「続けること」のモチベーションになっているものって、何なんでしょう?

必要な情報はあるのに、なぜコーチやメンターをつけるのか

先日ある方から「これだけ欲しい情報があるのに、何でコーチをつけるのですか?」という質問を受けました。確かに。これを私なりに考えてみました。そして浮かんだことは、「情報が多すぎるからコーチをつける人もいる」ということでした。

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